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タイトル |
歌手 |
作曲家 |
作詞家 |
編曲家 |
レーベル |
レコ−ド番号 |
年 |
とろりのコメント |
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柏原よしえ |
大野克夫 |
阿久悠 |
後藤次利 |
フィリップス |
7PL-14 |
80 |
プロフィールなど B面:「レディ直前」作曲:網倉一也、作詞:阿久悠、編曲:飛沢宏元。ジャケットでは「第二章・くちづけ」ではなく、「㐧二章・くちづけ」と表記されている(『第』の異字体である『㐧』が用いられている)ので、それにしたがった。A面もさることながら、ぼくにとってはB面の「レディ直前」が彼女のマイ・ベスト・フェバリット・ソングである。実際、何度聴いても、ごく自然な幸福感に浸れるほんとうにすばらしい曲である。ことに、サビの直前の部分を聴くときの胸のときめきは筆舌に尽くし難い。 |
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岩渕リリ |
杉本民子 |
杉本民子 |
大柿隆 |
ビクター |
SF-22 |
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プロフィール 名曲。(と、断言します。)フォークソングというよりはソフトロックのような旋律とともにぼくを夢のような別世界へと連れ去ってくれる。B面の「風と涙」も実にセンチメンタルなすばらしい曲。 |
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比企理恵 |
森雪之丞 |
森雪之丞 |
井上鑑 |
コロムビア |
AK-699 |
80 |
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ラブ・ウイングス |
梅垣達志 |
松本隆 |
梅垣達志 |
Zen |
ZEN-5 |
79 |
内袋 レーベル 謎の集団。西宮にファンクラブがあるアイドルは珍しい。関西に拠点をおいて活動していたグループだと思われる。 |
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中村晃子 |
鈴木邦彦 |
廖英昭 |
鈴木邦彦 |
キング |
BS-1135 |
70 |
週刊明星募集歌。一人GSの名残りを色濃く残した疾走感あふれる佳曲。 |
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高木麻早 |
高木麻早 |
高木麻早 |
萩田光雄 |
AARD-VARK |
AV-22 |
73 |
プロフィール ジャケット裏面の写真(拡大) |
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小川知子 |
中洲朗 |
タマイチコ |
森岡賢一郎 |
東芝音工 |
TP-1591 |
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裏面 プロフィール 彼女の歌手としてのデビュー盤。ジャケット写真をみると、「年上のお姉さん」という印象を受けるが、当時18歳である。とすると、このプロフィールは...A^^;;。えー、何というか、おおらかな時代だったのでしょう。 |
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南沙織 |
M.Hazlewood |
A.Hammond |
穂口雄右 |
CBSソニー |
SOLB 43 |
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裏面 中面の写真 ライナーノーツ |
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香坂みゆき |
馬飼野康二 |
松本隆 |
馬飼野康二 |
ポリドール |
DR 6130 |
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裏面 |
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石川さゆり |
遠藤実 |
有馬三恵子 |
斎藤恒夫 |
コロムビア |
AA-38 |
74 |
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克美しげる |
曾根幸明 |
あいまこと |
曾根幸明 |
東芝音工 |
TP-2678 |
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ジャケットを見ただけで「これは、ただものではない。」と感じたが、実際、「ただもの」ではなかったA^^;;。レコード番号から推定すると、1972年6月か7月にリリースされたものと思う。
メロディは終始、「オブラディ・オブラダ」風の明るく、爽やかな感じを維持する。問題なのは詩である「中年男性の愚痴」→「突然、ショッカーの怪人風の名前の列挙。」→「これまた突然、『ヘン〜シンってな具合に変わりたい』という結び。」
これだけでも充分、常軌を逸しているが、強調しておきたいのは克美しげるのテンションの高さである。ことに、「ヘン〜シンってな具合に変わりたい」のところなど、ほんとうに変身しそうな勢いである。
彼のボーカルは衰えていない。それだけに、水原弘、森山加代子、弘田三枝子...といった人たちがカムバックしていくのをどんな気持ちでみていたのだろう。彼の心中は、察してあまりある。
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山口百恵 |
都倉俊一 |
千家和也 |
都倉俊一 |
CBSソニー |
SOLB 29 |
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裏面 プロフィール |
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麻生よう子 |
都倉俊一 |
千家和也 |
馬飼野俊一 |
CBSソニー |
ECLB-5 |
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五十嵐じゅん |
鈴木邦彦 |
林春生 |
鈴木邦彦 |
ユニオン |
US-721 |
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岩崎宏美 |
大野克夫 |
阿久悠 |
萩田光雄 |
ビクター |
SV-6193 |
77 |
彼女がリリースしたシングル曲の中では、おそらく地味な曲の範疇に入るだろう。しかし、ぼくは好きだ。「昨日が消えて 明日が消えて 今日につめたく されているのです。」けだし、名文句だ。抑鬱的で厭世的になったとき、このフレーズを幾度も幾度も噛みしめる。さすがに阿久悠は鋭い。まさしく、そんな気分なのである。そして、今日、いや、今この瞬間をも消したくなる。 |
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ザ・ブルーインパルス |
村井邦彦 |
なかにし礼 |
川口真 |
RCA |
JRT-1003 |
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裏面 ライナーノーツ 名前しか知らないGSグループであったが、「村井邦彦作曲」というそれだけの理由で、買ってしまった。けれども、すばらしい!前奏のホーンセクションを聴いただけでしびれる。曲と演奏、ボーカル...どれをとっても完成度が高い。 |
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田中久美 |
小田裕一郎 |
三浦徳子 |
入江純 |
フィリップス |
7PL-159 |
84 |
プロフィールなど 電話でデート応募券 |
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伊藤愛子 |
峰新也 |
峰新也 |
ボブ・佐久間 |
フィリップス |
FS-1730 |
72 |
ジャケット写真の右下に伊藤愛子のサインが入っている。ぼくは彼女のボーカルが大好きだけれども、彼女に関する情報はあまりにも少ない。それだけに、ぼくにしてみれば、サイン一つさえも愛おしい。 |
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東京ぼん太 |
和田香苗 |
前川宏司 |
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コロムビア |
SAS-978 |
67 |
裏面 子供の頃、東京ぼん太はテレビでよく見かけた。だから顔と名前は一致する。しかし、どんな番組に出ていたかとか、どんな話をしていたかとかは全く覚えていない。いつも唐草模様の風呂敷を持っていたような気もするが...。 |
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松任谷由実 |
松任谷由実 |
松任谷由実 |
松任谷正隆 |
東芝EMI |
ETP-10479 |
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(裏面ではタイトルの末尾に句点は打たれていない。)ユーミンの曲はどれをとっても都会的で、おしゃれで、洗練されていて、かっこいい。この曲も、その例にもれない。しかし、ユーミンはそうした外面的な美しさだけを追求しているアーティストではないとぼくは思う。彼女の作品の根底には内省的で、ときに切羽つまったようなシリアスさがある。そこはかとない侘びしさ、そして翳りがある。そうしたものが自然と楽譜に滲み出てきているような感じがする。だからこそ、ユーミンの曲は多くのリスナーの胸を打つのだろう。 |
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藍美代子 |
平尾昌晃 |
山上路夫 |
森岡賢一郎 |
ワーナー |
L-1149W |
73 |
元、「純エリ子」 |
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浅田美代子 |
筒美京平 |
安井かずみ |
筒美京平 |
CBSソニー |
ECLB-1 |
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裏面 中面(プロフィール) 内袋とレーベル 「浅田美代子は歌が下手だ。」とよく言われる。しかし、独特の魅力がある歌手であったし、それゆえに彼女はいつまでも人々の記憶に残っているのだとぼくは思う。その魅力とは一言で言うと「懐かしさ」である。この曲で言うならば、子供の頃、家の前で遊んでいて日が暮れてきたときの寂しい気持ち。その切ない気持ちが甦り、胸にしみるのである。筒美京平は−改めて言うべきことでもないが−天才である。伴奏をできる限りセパレートしてボーカルを浮き彫りにし、彼女のボーカルの魅力をリスナーにわからせるべく編曲している。安井かずみの感傷的な詩も抜群である。ぼくとしては「ひとりっ子 甘えっ子」の方が好きだが、だからといって、この曲が名曲だと言うことに躊躇しない。
片面の「いつかどこかで」。これもすばらしい。ゆめゆめ、おろそかにできない曲である。何と、山下毅雄(『ヤマタケ』)が作曲しているのだ。ヤマタケはTV、CMの曲を数多く作曲している巨匠であるが、あまり、歌謡曲・アイドルに曲を提供していない。「いつかどこかで」も、「時間ですよ」(TBS)の音楽を手がけたため、作曲を依頼されたのだろうと推測する。この曲はチャールストン風で、明るく爽やかな感情がどんどん展開していく曲だが、一方で、地に足ついた安定感も感じさせる。これは、ヤマタケの原点であるジャズとチャールストンの関係によるものなのなのだろうか?
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西村知美 |
中崎英也 |
売野雅勇 |
武部聡志 |
東芝EMI |
WTP-17905 |
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裏面 私見ながら、芸映の女性アイドルを時系列的にみると、「浅田美代子→西村知美」、「岩崎宏美→河合奈保子」の二つの系譜があるように思う。(詳細はまた、後日。) |
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黒木真由美 |
都倉俊一 |
阿久悠 |
馬飼野康二 |
キング |
BS-1967 |
75 |
「真由美ちゃん人形」プレゼントの告知 |
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ザ・テンプターズ |
松崎由治 |
松崎由治 |
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フィリップス |
FS-1039 |
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ライナーノーツ ...おそろしくかっこいい。イントロでの松崎由治のギター・ソロは「黒く塗れ!」(ローリング・ストーンズ)のシタールの前奏を彷彿とさせるが、冷静でいられるのはそこまでであり、後は曲に身をまかせるだけである。どこか不健康でまがまがしくて、それが何とも言えずかっこいい。1968年の時点でこんなすばらしい曲を作り、演奏し得た彼らに最大級の敬意を表したい。 |
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藤野ひろ子 |
江口浩司 |
江口浩司 |
森岡賢一郎 |
キング |
BS-975 |
69 |
プロフィール |
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田中のり子 |
高見弘 |
山上路夫 |
高見弘 |
フィリップス |
FS-1104 |
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ライナーノーツ |
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落合恵子 |
端田宣彦 |
落合恵子 |
小谷充 |
ポップレコード |
POP・6 |
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プロフィール
内袋 レーベル |
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牧美智子 |
森田公一 |
千家和也 |
高田弘 |
CBSソニー |
SOLB-257 |
75 |
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シモンズ |
谷村新司 |
谷村新司 |
瀬尾一三 |
RCA |
JRT-523 |
73 |
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桜田淳子 |
森田公一 |
阿久悠 |
竜崎孝路 |
ビクター |
SV-1261 |
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祐子と弥生 |
宮坂実 |
さいとう大三 |
馬飼野俊一 |
ミノルフォン |
KA-2020 |
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プロフィール |
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祐子と弥生 |
宮坂実 |
さいとう大三 |
馬飼野俊一 |
ミノルフォン |
KA-2020 |
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サンプル盤。正式にリリースされたEP盤と見比べると、ジャケット写真が微妙に異なる。確かに、ぼくも正式盤の方がいいと思う。 |
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小川順子 |
杉本真人 |
ちあき哲也 |
竹村次郎 |
ミノルフォン |
KA-1023 |
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はしだのりひことクライマックス |
端田宣彦・坂庭省悟 |
北山修 |
青木望 |
東芝音工 |
EP-1274 |
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裏面 プロフィール(←おもしろい^^) PERSONNEL |
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ゴダイゴ |
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コロムビア |
YK-57AX |
76 |
ライナーノーツ |
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川島恵 |
大野克夫 |
売野雅勇 |
大野克夫 |
東芝EMI |
TP-11415 |
82 |
裏面 |
| マイ・ラグジュアリー・ナイト |
しばたはつみ |
来生たかお |
来生えつこ |
林哲司 |
コロムビア |
PK-65 |
77 |
スタンダード・ナンバーと見まごうような気品溢れるスローバラード。しばたはつみは、何か思いを噛みしめるように丁寧に、しかし、淀むことのない大河のように流暢に歌い上げる。ぼくは、ただ彼女のすばらしいボーカルに身をゆだねるだけである。 |
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ちあき なおみ |
鈴木淳 |
吉田央 |
森岡賢一郎 |
コロムビア |
SAS-1297 |
69 |
裏面 ライナーノーツ 彼女のデビュー・シングル。 |
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矢野有美 |
小田裕一郎 |
三浦徳子 |
新川博 |
アルファ |
ALR-780 |
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裏面 中面 レーベル |
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南沙織 |
筒美京平 |
有馬三恵子 |
筒美京平 |
CBSソニー |
SONA 86202 |
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杏里 |
尾崎亜美 |
尾崎亜美 |
瀬尾一三 |
フォーライフ |
FLS-1036 |
78 |
裏面 |
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フォーリーブス |
鈴木邦彦 |
北公次 |
森岡賢一郎 |
CBSソニー |
SONA 15001 |
68 |
裏面 プロフィール 彼らのデビューシングル。ジャケット写真が実にすばらしい。中面に、石原慎太郎(現・東京都知事)による「フォーリーブス推薦のことば」が掲載されている。 |
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南沙織 |
デビッド・ゲイツ |
デビッド・ゲイツ |
川村栄二 |
CBSソニー |
06SH 412 |
78 |
裏面 訳詩:中里綴。ジャケット裏面では、タイトルは「グッバイ
ガール」と記載されているが、表面記載のものにしたがった。
シンシアの「ラスト」シングル。彼女も大人になったんだなあとしみじみ思う。ただ、彼女は92年にCDシングル「青空」でカムバックしている。「ラスト」と括弧書きしたのはそのためである。
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小林旭 |
叶弦大 |
水島哲 |
重松岩雄 |
クラウン |
CW-160 |
64 |
裏面 演奏:宮間利之とニューハード・オーケストラ。小林旭のコロムビアからクラウンヘ移籍後初のシングルである。(『自動車ショー歌』と同時発売。)「宇宙旅行の渡り鳥」とは過剰に壮大なタイトルだが、彼としては、移籍を契機に「渡り鳥」とも一区切りつけたかったのだろう。小林旭のボーカルは闊達で、けれんみがなく、痛快でさえある。彼の「民謡」調の歌唱と、ニューハードの「ジャズ」との絡みあいが不思議に魅力的だ。 |
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最上由紀子 |
やまだ寿夫 |
川口文 |
竜崎孝路 |
東芝音工 |
TP-2848 |
|
全身写真(拡大) プロフィール |
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朱里エイコ |
川口真 |
橋本淳 |
川口真 |
ワーナー |
L-1139R |
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伊藤咲子 |
和泉常寛 |
中里綴 |
和泉常寛・直居隆雄 |
東芝EMI |
TP-10413 |
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アーティストが活動途中にペストアルバムをリリースするのは、そこで活動に読点を打ち、新境地を切り開こうとするときが多い。彼女にとって、それはLP「思い出のセンチメンタルシティイ」だったのかもしれない。 |
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荻野目洋子 |
中崎英也 |
松井五郎 |
中崎英也 |
ビクター |
SV-9020 |
85 |
内袋 レーベル ノーマルジャケット。 |
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荻野目洋子 |
中崎英也 |
松井五郎 |
中崎英也 |
ビクター |
SV-9020 |
85 |
裏面 歌詞カード裏の写真 封入されていたアンケートハガキ(表 裏) レーベル エンベロ−ブ型ジャケット。 |
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浅香唯 |
三浦一年 |
神沢礼江 |
西本明 |
ハミングバード |
7HB-25 |
86 |
クレジット ユイ・クラブ入会申込書など 三つ折りジャケット裏面のピンナップ
彼女が「川崎亜紀」になった後、ある雑誌のインタビューで「自分の曲で好きな曲は『ヤッパシ…H!』と『コンプレックスBANZAI!!』...」と答えているのを読んで、大いに共感した記憶がある。ぼくも、その2曲が特に好きだからである。
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| ワン・レイニーナイト・イン・トーキョー |
日野てる子 |
鈴木道明 |
前田憲男 |
鈴木道明 |
ポリドール |
SDR-1060 |
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B面;「夏の日の想い出」永遠の名曲。 |
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津々井まり |
矢野行雄 |
山口あかり |
馬飼野俊一 |
RCA |
JRT-1065 |
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プロフィール B面「悪なあなた」作曲:村井邦彦、作詞:山上路夫、編曲:馬飼野俊一。 B面の「悪なあなた」は、さすが村井邦彦、さすがRCA!というべきすばらしいR&B。 |
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桜田淳子 |
森田公一 |
阿久悠 |
森田公一 |
ビクター |
SV-1181 |
74 |
ジャケット裏面の写真 ブラスが爽やかな森田公一らしいハッピーな曲。詩の最後の方で「あなたにふいに 口づけされたの」というフレーズがさらりと出てくるが、この2曲後「はじめての口づけ」のために、激しく動揺する少女を描くとは阿久悠も予想だにしなかっただろう。
「花の中三トリオ」の中で、ぼくは桜田淳子がいちばん好きだった。これほどキュートで明るく、華やかなアイドルは二度と現われないだろう。彼女のデビュ−にまにあったぼくは幸せである。
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酒井法子 |
西木栄二 |
森浩美 |
戸塚修 |
ビクター |
SV-9268 |
87 |
裏面 B面「恋のスタイル」 作曲:鈴木キサブロー、作詩:さかたかずこ、編曲:萩田光雄。 ぼくは「恋のスタイル」の方が好きだ。 |
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水越けいこ |
伊藤薫 |
伊藤薫 |
佐藤準 |
ポリドール |
DR6330 |
79 |
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渡辺桂子 |
筒美京平 |
売野雅勇 |
大谷和夫 |
ユニオン |
UE-560 |
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カレンダー(拡大) プロフィールなど(拡大) ステッカー(拡大) きれいなカラーレコード レ−ベル(A面・B面) |
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海援隊 |
海援隊 |
武田鉄矢 |
三保敬太郎 |
ELEC |
EB-1016 |
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裏面 内袋とレーベル この曲がリリースされた当時、ぼくはまだ子供だったけれども、はっきり覚えている。今、振り返っても、この曲には子供の心さえも惹きつける「何か」があった。 |
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ザ・ピーナッツ |
すぎやまこういち |
千家和也 |
すぎやまこういち |
キング |
BS-1868 |
74 |
クレジット |
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ポピーズ |
井上忠夫 |
なかにし礼 |
井上忠夫 |
東芝EMI |
TP-20146 |
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いったいどうして、こんなジャケット写真ができあがるのかよくわからないが、70年代だから許されるのだろう。しかし、疾走感あふれるすばらしい曲である。この曲に限らず、70年代半ばに井上忠夫がかいたR&Rはいずれも珠玉と呼ぶにふさわしいと思う。 |
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小林万里 |
陸奥芳明 |
矢野亮 |
陸奥芳明 |
キング |
BS-456 |
66 |
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伊東ゆかり |
Gary Weston |
Hank Hunter |
森岡賢一郎 |
キング |
EB-7149 |
62 |
訳詩:漣健児 |
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フィンガー5 |
三枝伸 |
阿久悠 |
深町純 |
ポリドール |
DR 1955 |
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「ブルース・リー」ブームの頃にリリースされたものだろうが、名曲。この豪華な作家陣にフィンガー5なのだから、それも必然的なのであろう。曲の完成度は非常に高い。 |
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范文雀 |
薊けいじ |
久仁京介 |
薊けいじ |
ワーナー |
L-1007P |
71 |
裏面 ライナーノーツ 内袋とレーベル NET-TV映画「打ち込め!青春」主題歌。
先日、范文雀さんが亡くなった。彼女のご冥福を心から祈る。54歳。早過ぎる逝去である。彼女が「サインはV」で演じたジュン・サンダースも骨肉腫で亡くなるという結末だった。この奇妙な符合をぼくは恨めしく思う。
今、このレコードジャケットを改めて眺めてみた。何か、はかない。彼女には、どこかはかなげな翳りがある。
范文雀のボーカルは日本語が少したどたどしい。しかし、音符と音符の間をパステルで塗りつぶしていくような生真面目な歌唱は不思議と、いつまでも心に残る。
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|
|
寺尾聰 |
寺尾聰 |
有川正沙子 |
井上鑑 |
東芝EMI |
ETP-17075 |
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裏面 彼の曲の中でもっとも好きな曲である。この曲に満ちるどうしようもない虚無感、侘びしさ。この気持ちをどう表現したらよいのだろう。まさに名曲と思う。
寺尾聰とごく短い結婚生活を送った范文雀さんの追悼の意を込めて、ここに掲載します。
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大形久仁子 |
左哲矢 |
水野薫 |
一ノ瀬義孝 |
東芝音工 |
TP-1400 |
|
プロフィール 後の「内田あかり」 |
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ザ・ワイルド・ワンズ |
加瀬邦彦 |
安井かずみ |
加瀬邦彦 |
東芝音工 |
CP-1007 |
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ライナーノーツ 「ザ・ワイルド・ワンズ」=「想い出の渚」と言うのは、「春日八郎」=「お富さん」と言うのと同じような気がする。彼らの曲は健康的すぎると言うひともいるかもしれないが、彼らはまさしく健康的なロックを目指したのだろう。この曲もかっこよく、聴いていて爽快だ。 |
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|
ザ・テンプターズ |
村井邦彦 |
なかにし礼 |
川口真 |
フィリップス |
FS-1069 |
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プロフィール |
|
|
朱里エイコ |
いずみたく |
山上路夫 |
穂口雄右 |
ワーナー |
L-1162R |
73 |
|
|
|
立花理佐 |
山川恵津子 |
真名杏樹 |
山川恵津子 |
東芝EMI |
RT07-2017 |
87 |
クレジットなど 内袋とレーベル 87年デビューのアイドルでは何といってものりピーがご贔屓であるが、この曲に限っては立花理佐に軍配をあげる。 |
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紘川淳 |
木森敏之 |
安井かずみ |
戸塚修 |
ポリドール |
7DX1422 |
86 |
裏面 歌詞カード(表 裏)歌詞カードではタイトルが「失恋ライブラリ-」となっているが、ジャケットの表記にしたがった。
「紘川淳と高岡美佳助教授」も、ご覧ください。 |
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|
大宮京子&オレンジ |
林哲司 |
松本隆 |
林哲司 |
キャニオン |
7A0011 |
80 |
内袋とレーベル |
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|
山口百恵 |
宇崎竜童 |
阿木燿子 |
萩田光雄 |
CBSソニー |
06SH-257 |
78 |
この曲における彼女のボーカルは神がかっている。デビュー当時の頼りなげな歌唱を思うと、ボーカルテクニックの向上というよりは、むしろ彼女の内面の成熟を強く感じさせる。 |
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|
林寛子 |
川上了 |
千家和也 |
川上了 |
キャニオン |
C-12 |
76 |
|
|
|
弘田三枝子 |
筒美京平 |
橋本淳 |
|
コロムビア |
P-3 |
67 |
裏面 内袋とレーベル |
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|
ザ・ピーナッツ |
|
音羽たかし |
宮川泰 |
キング |
EB-324 |
|
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|
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南沙織 |
筒美京平 |
有馬三恵子 |
筒美京平 |
CBSソニー |
SONA86183 |
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プロフィール 記念すべきシンシアのデビュー・シングル |
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南沙織 |
筒美京平 |
有馬三恵子 |
筒美京平 |
CBSソニー |
15SH 1329 |
83 |
裏面 プロフィール プロフィールの下方にある但書き 83年にリリースされた再発盤である。 |
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|
沢田聖子 |
加藤和彦 |
三浦徳子 |
国吉良一 |
PANAM |
CWP-19 |
|
|
|
|
斉藤由貴 |
筒美京平 |
松本隆 |
武部聡 |
キャニオン |
7A0464 |
85 |
付属ピンナップ
(拡大) レーベル |
|
|
小沢なつき |
馬飼野俊一 |
佐藤純子 |
渡辺博也 |
CBSソニー |
07SH 3014 |
88 |
|
|
|
比企理恵 |
佐々木勉 |
橋本淳 |
矢野立美 |
コロムビア |
PK-188 |
80 |
|
|
|
ビッキーズ |
瀬尾一三 |
松本隆 |
瀬尾一三 |
CBSソニー |
06SH 215 |
77 |
ファンレターの宛先 |
|
|
遠藤京子 |
筒美京平 |
遠藤京子 |
奥慶一 |
ビクター |
SV-7211 |
82 |
今の遠藤響子。隠れた名曲。 |
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|
ソフトクリーム |
後藤次利 |
森雪之丞 |
後藤次利 |
フォーライフ |
7K-135 |
|
プロフィール ソフトクリームは、80年代アイドルグループの中でも決してなおざりにできない傑出した存在だと思う。彼女らの魅力を一言で表現すると「キッチュ」さであろう。ソフトクリームには心惹かれる俗っぽさがある。あけすけな潔ぎよさがある。この曲もタイトルからしてストレートだ。後藤次利のテクノ歌謡的なメロディとアレンジ。森雪之丞の過度に性的でラジカルな歌詞。そして、ユミ(遠藤由美子)のメカニカルなボーカル。全体的に熱にうなされたような高揚感と多幸感があり、これでもかといわんばかりの大はしゃぎのまま、曲は終わる。「春」をこんなふうに表現した曲が他にあるだろうか?この曲の対極に位置するものを挙げるとすれば、それはおそらく「春一番」(キャンディーズ)であろう。 |
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|
石川ひとみ |
吉田拓郎 |
松本隆 |
馬飼野康二 |
NAV |
N-47 |
79 |
|
|
|
広谷順子 |
広谷順子 |
広谷順子 |
松任谷正隆 |
キャニオン |
7A0084 |
81 |
キミー(水野きみこ)ファンの方ならば、彼女の名アルバム「は・じ・め・ま・し・て」のプロデューサーとしてご存知かと思う。 |
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和田アキ子 |
馬飼野康二 |
安井かずみ |
馬飼野康二 |
RCA |
JRT-1336 |
74 |
和田アキ子らしい見事なR&B。彼女の豪快でパワフルなボーカルは再評価されてしかるべきものだと思う。 |
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平尾昌章 |
吉田矢健治 |
矢野亮 |
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キング |
EB-136 |
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内袋裏面 残念ながらジャケットなし。平尾昌章はボーカルといい、ルックスといい、男性からみてもカッコいい。 |
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三井比佐子 |
筒美京平 |
高平哲郎 |
船山基紀 |
VAP |
10033-07 |
82 |
添付されていたステッカー |
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北原佐和子 |
梅垣達志 |
堀川マリ |
梅垣達志 |
コンチネンタル |
CE-503 |
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仲宗根美樹 |
桜田誠一 |
藤間哲郎 |
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キング |
EB-748 |
62 |
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清水まゆみ |
中山大三郎 |
中山大三郎 |
渡辺博也 |
ユピテル |
YS-35 |
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プロフィール クレジットなど 内袋 にこらさんのご好意により、このレコードを再び手にすることができました^^。ここに改めて感謝の意を表します。(詳細は掲示板をご覧ください。) |
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桜田淳子 |
中村泰士 |
阿久悠 |
高田弘 |
ビクター |
SV-1151 |
73 |
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フィーバー |
穂口雄右 |
康珍化 |
穂口雄右 |
東芝EMI |
TP-10627 |
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ジャケット写真にご留意願います^^。 |
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おニャン子クラブ |
見岳章 |
秋元康 |
見岳章 |
キャニオン |
7A0646 |
86 |
裏面 ジャケット写真が何となく、上のと似ているような...気がしますA^^;;。 |
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オックス |
筒美京平 |
橋本淳 |
筒美京平 |
ビクター |
VP-15 |
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たんぽぽ |
宮本光雄 |
竜真知子 |
中川昌 |
東芝EMI |
ETP-10651 |
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ファンクラブの連絡先 「平安京レコード」というのは初耳である。
Website「たんぽぽと小さな波紋のページ」を運営なさっている「摂津の波紋」さまからe-mailをいただきました。「平安京レコード」は京都の西京極にあった「KYOTOレコード」が、東芝EMIから発売する時に使っていたレーベル名であるとのことです。摂津の波紋さま、お教えいただきまして、ありがとうございました。(15.12.29追記)
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ザ・テンプターズ |
松崎由治 |
松崎由治 |
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フィリップス |
FS-1029 |
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裏面 中面 ライナーノーツテンプターズとタイガースは当時のGS界の人気を二分したグループである。どちらをとるかなどということを話題にするのは、片岡知恵蔵と市川右太衛門のどちらが真の御大かを問うのと同じくらいに無粋なことであろう。ぼくは「両方好き」である。だが、この曲を聴いている今はテンプターズに軍配をあげたい。この曲のイントロを聴いて胸騒ぎを感じない人がいるだろうか、「今日を生きよう」でどんどん感極まっていくショーケンのボーカルとテンプターズの演奏を聴いて、胸が熱くならない人がいるだろうか。 |
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フィンガー5 |
都倉俊一 |
阿久悠 |
都倉俊一 |
フィリップス |
FS-1757 |
73 |
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山本リンダ |
遠藤実 |
遠藤実 |
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ミノルフォン |
KA-80 |
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裏面 ご紹介 踊り方 「大平グループ」? レーベルと内袋 |
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石川秀美 |
小田裕一郎 |
松本隆 |
馬飼野康二 |
RCA |
RHS-74 |
82 |
よく聴くと、歌詞に「Please Please Me」「(I Want
To )Hold Your Hand」と、ザ・ビートルズの初期のシングルのタイトルが、さりげなく挿入されている。実に松本隆らしい^^。 |
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三木聖子 |
大野克夫 |
松本隆 |
船山基紀 |
NAV |
N-11 |
77 |
内袋とレーベル 内袋の裏面 70年代アイドルの名曲を挙げろと言われたら、この曲をはずすわけにはいかない。いつ聴いても、胸にしみる。 |
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片平なぎさ |
三木たかし |
山上路夫 |
三木たかし |
東芝EMI |
TP-20090 |
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プロフィール 山上路夫の極めて人間的で純粋な歌詩は、「そうよ私 死ぬだけ」という一見、大げさすぎる表現を、当然の帰結のように感じさせる。いや、この帰結によってこそ、「純愛」は昇華されるのだ。これ以外のエンディングは考えられないのである。乱れる心を表現するかのようなギター、片平なぎさのひたむきな歌唱。まさに、名曲と思う。 |
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八木さおり |
武部聡 |
来生えつ子 |
武部聡 |
キング |
K07S-10160 |
87 |
裏面 プロフィールなど |
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大友裕子 |
大友裕子 |
大友裕子 |
小野崎孝輔 |
東芝EMI |
ETP-10525 |
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フィンガー5 |
井上忠夫 |
阿久悠 |
井上忠夫 |
フィリップス |
FS-1802 |
74 |
美しいメロディラインが、強く印象に残る佳曲。この曲のイントロと、「Love Love キャッチボール」(北原佐和子の1stLP『TOKIMEKI』のA面第4曲)のイントロはそっくりだが、何か「元ネタ」があるのだろうか?
板倉弘志さまから、掲示板に投稿をいただきました。このイントロの元ネタは、「Do
I Love You」(ロネッツ)であるとのことです。板倉弘志さま、お教えくださいまして、ありがとうございました。(16.1.29追記)
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フィンガー5 |
井上忠夫 |
阿久悠 |
井上忠夫 |
フィリップス |
FS-1802 |
74 |
プレゼントのお知らせ 別ジャケット。どちらも、「上級生」がA面である。 |
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日野てる子 |
藤原秀行 |
水木かおる |
川上義彦 |
ポリドール |
SDR-1007 |
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演奏:山口銀次とルアナ・ハワイアンズ ウイズ・ストリングス。日野てる子の力強い低音と美しいファルセットがすばらしい。また、録音も切れば血が出るような生々しさがある。名曲、名唱、名演奏、名録音と、「四拍子」揃った名盤。 |
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宇沙美ゆかり |
後藤次利 |
岩里祐穂 |
後藤次利 |
キャニオン |
7A0389 |
84 |
彼女はブレイクすることなく、引退してしまったが、もっとメジャーな存在になるはずのアイドルであったように思えてならない。 |
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伊藤美紀 |
井上ヨシマサ |
栃内淳 |
井上ヨシマサ |
CBSソニー |
07SH3012 |
88 |
裏面 中 上記のことは、伊藤美紀についてもあてはまると思う。 |
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橋幸夫 |
吉田正 |
佐伯孝夫 |
吉田正 |
ビクター |
VS-617 |
62 |
B面:「初恋の湖」(雪村いづみ) |
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ジローズ |
杉田二郎 |
北山修 |
馬飼野俊一 |
東芝音工 |
EP-1275 |
70 |
ライナーノーツ |
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上田知華+KARYOBIN |
上田知華 |
上田知華 |
すぎやまこういち |
ワーナー |
L-352E |
80 |
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